シンプルさが魅力のワンレングスボブ。

さりげなくお洒落な雰囲気を添えてつくりましょう!

今回は、内側と表面に重さのズレをつくってみました。

ウェット系のクリームを、毛先に揉みこんで完成です! 

 

 

いつもありがとうございます。